はじめまして。快晴整体院の遠藤 俊快(えんどう しゅんかい)と申します。dpp029

私もかつては慢性腰痛に苦しみ、時折襲われるギックリ腰にいつも怯え過ごしていた患者のひとりです。

 

不安を抱えたまま社会人になり営業職に就きました。

車に乗りっぱなしだったり、20kgの重い荷物を運ぶ事もあったり、仕事中は常に腰をかばいながら。

「いつまで仕事ができるだろう?」と誰にも言えない悩みを抱えていました。

 

そんなある日ギックリ腰が再発。

「やはり仕事を続ける事は無理かもしれない…」そう思うほどでした。

それでもなんとかしたいとネットで整体院を見つけて、1度訪れる事に。

 

そしてそこで衝撃を受けました。

 

病院に通っても一向に良くならなかった腰痛が、とても楽になったからです。

それ以来腰痛に悩む事はなくなり、人生が180度変わる程の経験をしました。

 

この経験がきっかけとなり、いまの仕事に至ります。

 

このページでは、僕がどんな人間なのか?という事を少しでもお伝えできればと思います。

 

プロフィール

  • 生年月日:1984年6月20日
  • 出身地:東京都江戸川区
  • 家族構成:妻(枚方出身)とふたり暮らし
  • 趣味:食べること、飲むこと、体を動かすこと
  • 名前の由来:「俊快」と書き、「しゅんかい」と読む僧侶のような名前は、「21世紀は《心》を大切にする時代が来る。だから人の心を大切にできる、お坊さんのような人間になるように」と父が命名してくれた名前です。

 

整体師遠藤はどんな人物?

Q:なぜ整体師になったのか?

A:上記にも書いたように、「整体」と出会う事で自身の腰痛を克服した経験がきっかけです。

「自分と同じように悩む人を元気にしたい!」という思いは開業当初から変わりません。

また、父はコピーライター、祖父はぶどう農園を営んでいたことから、「いつか自分も手に職を持ちたい」と考えていたことも、整体の道を選んだ理由のひとつです。

 

Q:整体師になる前は何をしてた?

A:大学卒業後、京都市内のガス会社に勤めていました。

在職中に「整体」に出会い、勉強を始めたのですが、当時は昼間働いて、夜に整体の学校に通う、というなかなかハードな日々を送っていました。

ちなみに、大学は哲学科に在籍していました。

 

Q:どんな子供だった?

A:人と違う事が好きな子だった気がします。

子供の遊びがTVゲーム全盛期という時に、木登りに興じたり、自転車で隣町まで探検に行ったり…。

もちろんゲームもしましたが、自分で遊びを作る事が好きだったように思います。

3つ子の魂100までとはよく言ったもので、その性格を今も色濃く残してますね。

いまだに流行りのものはちょっと苦手です(笑)

 

これからの目標は?

A:「元気」や「健康」は食べ物による側面も多いと考えています。

なのでゆくゆく、健康的な食事ができるカフェと整体院を併設したいと思っています。

クライアントさんや地域の方々がゆったりして英気を養ってもらえる、そんな場所を作る事が今後の目標です。

また、クライアントさんとマラソンに参加したり、トレッキング等を企画して、一緒に楽しみながら「体を動かす」イベントも行なっていきたいと思います。

 

整体を通して目指すもの

整体院は基本的に「からだ」を良くする場です。

痛みやしびれが良くなり、あなたがやりたかった事ができるようになったり、生活の質が向上したりすれば、施術家として僕も嬉しい限りです。

そして、あなたが元気になった結果、あなたが普段接する周りの人にも、笑顔や元気が伝わっていく。

そして、その先の、あなたが直接繋がっていない人にも、笑顔や元気が広がっていく・・・それが僕の思い描く理想のかたち。

整体を通して、京都・関西・日本・引いては世界を元気にしていきたい。それが快晴整体院の目指すところです。

 

マラソンやってます

マラソン参加履歴

  • 2014年・高槻シティハーフマラソン(記録:1時間58分)
  • 2014年・京都マラソン(記録:4時間32分)
  • 2014年・神戸マラソン(記録:4時間8分)
  • 2015年・京都ロードレース大会(記録:1時間56分)
  • 2016年・京都マラソン(記録:4時間00分)
  • 2016年11月・土山マラソン(記録:4時間16分)
  • 2017年2月・京都マラソン出走予定

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クライアントさんを誘い、リレーマラソンにも参加しました。

2016京都リレーマラソンに参加。★記録:3時間56分★relay2

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