当院は、医師も絶賛の施術とケアで、あなたの長年の痛み・つらさを解消するための整体院です。

 

「脊柱管狭窄症は手術を受けるしかありません」

「一生付き合っていくしかないですね」

病院などでそう言われ、ショックを受けられる方も少なくありません。

 

でも、ご安心ください。

脊柱管狭窄症による痛み・しびれは改善可能です。

今まで快晴整体院には、病院や他の整体・整骨院では痛みが良くならなかった、

という方がたくさん来院されています。

 

実は、脊柱管狭窄症による痛み・しびれは、

  • 内臓の疲労
  • ストレス
  • 生活習慣の悪さ

など、他の原因からきていることも少なくないのです。

 

快晴整体院ではひとりひとり異なる

脊柱管狭窄症の根本原因を見つけ、

痛みのないソフトな整体で症状の改善を行っていきます。

 

施術を受けられた方の感想

ここに来る前は背筋は伸ばせず、歩行も前屈みもやっとの

顔強ばり涙もにじむ腰痛激痛でした。

快晴整体院の整体は整形外科等と全く異なる

薬・器具も使用しない、姿勢習癖見直し等問答しながらのソフト独特な調整法と、

人間の身体の微妙さ思わせる不思議さは、

気分の方から先ずほぐれが進んで行ったのが肝心要の処では無いかと今更に思われます。

低山トレッキング出来るまでの辿り着き思えば、まさしく天の助けでした。

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■斎藤様(京都市左京区 70代男性)

※結果には個人差があり、効果を保障するものではありません。

 


 

腰まわり、左足がつり朝の歩行がしんどかったが、昨年8月より通い、

初めは毎週1回で、だんだん減らして2週に1回、3週に1回としていくうちに、

体のだるさもとれ、今では左足が少しつっぱり程度になり、喜んでおります。

もう少しお世話になろうと考えております。

ありがとうございました。

■T.W様(京都市北区 90代女性)

※結果には個人差があり、効果を保障するものではありません。

 


 

右肩甲骨と左足の付け根が痛く、

特に足の痛みは階段を昇る時に踏ん張りが利かず、悩んでいまいました。

遠藤先生の説明では、長年のクセの積み重ねで、

いつの間にか体に異常が起こってるとの事でしたが、

初めはそれが信じられませんでした。

でも、施術は効果絶大。

ひとりでできるセルフケアで、体調も改善し嬉しい限りです。

痛みと闘わず、まずは施術を受けてみて下さい。

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■Y.H様(京都市上京区在住 64歳男性)

※あくまで結果には個人差があり、効果を保証するものではありません。

 


 

来院した時は右足の神経痛で辛い思いをしていました。

4回目くらいからすごく楽になり、5回目には来院する時は以前と同じくらいに回復しました。

とても穏やかな先生で、自分の不安な思いも受け止めて聞いて頂ける先生だと思います。

痛みでお悩みの方は、1度御来院されてはいかがでしょうか。

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■佐藤様(京都市北区 50代女性)

※結果には個人差があり、効果を保障するものではありません。

施術体験談

脊柱管狭窄症でお悩みの方へ

「少し歩くだけで足に激痛が走る」

「腰痛でゆっくり眠ることもできない」

「手術だけはどうしても避けたい」

 

このホームページはそんなお悩みを抱える方のために作っています。

 

はじめまして。

快晴整体院・院長の遠藤俊快と申します。

 

主宰・遠藤俊快の写真

私もかつて10年ほど腰痛に苦しんでおり、

「いつまで体が動かせるかな?」

…と大きな不安を抱えていました。

 

整形外科に通って治療を受けても良くならず、

最終的には手術ですね

…と、病院の先生に言われた時は

「そのうち、仕事も趣味もできなくなるんだろうな…」

と絶望的な気持ちになったことを今でも覚えています。

 

しかし、その後出会った整体のおかげで

何年間も悩んだ腰痛から解放され、

「これでもう、腰痛に苦しむ事はない!」

「これからは安心して生きてける!」

と、まさに人生が一変する経験をしました。

 

腰痛を克服したあと、

自分と同じように悩む方の力になりたいと思い

技術を学んでここ京都に整体院を開き6年になります。

 

あなたが私と同じように、

「病院に行っても良くならない…」

「手術しかないと言われて不安…」

とお悩みなら、ぜひ1度ご相談ください。

 

元気な毎日を取り戻せるよう、

全力でサポートさせていただきます。

 

快晴整体院で脊柱管狭窄症が良くなる理由

①内臓から足腰を整える独自の技術

開業以来、来院される方が早く・確実に良くなる方法を研究してきました。

 

その中で、脊柱管狭窄症の改善には内臓の調整が効果的だということがわかってきました。

 

なぜなら内臓は腰の筋肉や骨とつながっており、

内臓が不調をきたすことで脊柱管にも負担をかけてしまうからです。

 

食事や生活環境の影響で現代人は内臓が疲れている方が多く、

内臓調整をする事で快復力は格段に高まります。

(※結果には個人差があり、効果を保証するものではありません。)

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②痛くないソフトな整体

「整体は痛くされるからこわい…」

というイメージをお持ちの方も少なくないかもしれません。

 

でも、快晴整体院の施術は優しく体を整えていく手法。

 

「ソフトな整体なのに不思議とからだが楽になる!」

とみなさまから声をいただいております。

 

小学生の女の子から93歳のおばあさんまで受けていただいてる整体なので

「整体は初めて…」という方もご安心ください。

主宰の遠藤の施術風景

 

③現代人に増える「ストレス性の痛み」にも対応

忙しい現代社会の影響でしょうか。

心理的ストレスが原因で体に痛みが出る方が増えています。

 

心理的ストレスは筋肉の緊張、内臓の疲労、血行不良をまねき、痛みやしびれを悪化させてしまうのです。

 

ストレス性の痛みの場合、整体で体を調整するだけでなく、考え方のクセや思考パターンもあらためていく必要があります。

 

快晴整体院では「からだ」と「こころ」の両面にアプローチし、あなたを元気な状態へと導きます。

 

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④医師絶賛のケアを指導

少しでも早く元気な体を取り戻すには、施術後のケアも大切です。

 

快晴整体院では、ひとり一人の体に合わせ最適なセルフケアをお伝えしています。

 

お伝えするケアは、医師もその効果を絶賛し、雑誌にも何度も掲載されている方法。

 

簡単・即効性のある方法なので、ぜひ覚えて帰っていただき、ご自宅や職場で試してみてください。

和漢堂、松田先生よりケア方法の推薦

 

他院との違いについて

違い 一般的な治療院 快晴整体院
技術 骨をバキバキしたり、痛い部位をグイグイもむ技術 痛くない、ソフトな技術
担当者 行くたび担当者が変わる 担当者は常に同じ
問診 問診はあまり時間をかけず、すぐに治療を開始 問診で話しをしっかり聞き、原因を把握した上で施術
施術部位 痛みのある部分を重点的に調整 内臓や心理面も含め、からだ全体を調整
施術法 電気や機械を使った画一的な施術 ひとり一人の状態に合わせた手技による施術
効果確認 効果の確認はなく、時間が来たら施術終了 施術後にきちんと効果を確認
原因説明 詳しい原因説明がない。また「骨盤の歪み」などありきたりな内容 ひとりひとり、原因箇所と対策を説明
施術空間 まわりに患者さんがいて、個人的なことを相談しにくい 予約制のプライベート空間なので、相談もしやすい
言葉使い 「歪んでる」「このままでは危険」など不安にさせる言葉を言う 「ここをこうすれば良くなりますよ」と、安心していただける言葉を選ぶ
回数券 回数券あり 回数券無し。不要な売り込みは皆無
物販 まくらやサプリメントの販売あり 物販無し。不要な売り込みは皆無
予約 次回予約を強要されることもある 予約の強要なし。通院間隔は相談しながら決定
通院期間 頻繁な通院が前提 良くなったら通院間隔を延ばす。最短で良くなる期間を提案

 

 

脊柱管狭窄症について

脊柱管狭窄症とは、背骨の真ん中を通る神経の通り穴(=脊柱管)が狭くなる症状です。

この症状に悩む患者さんは、全国に240万人いると推定されています。

 

多くの方に見られる症状は、腰痛・足のしびれ。

 

そして、痛みで歩けなくなる間欠跛行です。

進行すると連続して歩くことが困難になり、休み休みでしか歩けなくなってしまいます。

 

「歩けない…」

というのは、人間にとって本当につらいものです。

 

脊柱管狭窄症は放っておくと症状は確実に進行していきます。

痛みをかばいながら生活していると、体のバランスが崩れ別の場所に痛みが生じてしまうこともあります。

 

脊柱管狭窄症

 

脊柱管狭窄症の主な原因

①加齢

実は脊柱管の狭窄は、40歳を過ぎたあたりから誰にもで見られる症状です。

ただし、脊柱管が狭くなったからといって、必ずしも痛みやしびれが出るとは限りません。

足腰の痛みやしびれ、歩きにくくなる症状(間欠跛行)を実際に訴えるのは50代のころから。

そこから徐々に増え始め、70歳以上になると、2人に1人の割合で脊柱管狭窄症の症状が出る可能性があると言われています。

また、男女比で見ると女性に多く出る症状で、男性の2倍に達するという報告もあるほどです。

 

②悪い姿勢

私たちの背骨は、横から見ると大きなS字カーブを描いています。

これは背骨にかかる負担を分散させる実に機能的な形です。

しかし、長期間にわたり猫背等悪い姿勢を続けた結果、このS字カーブが崩れてしまい、背骨に大きな負担がかかり脊柱管が狭窄してしまいます。

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③運動不足、喫煙、睡眠不足

運動不足になると筋肉や靱帯も弱くなり、腰への負担が増えてしまいます。

喫煙や睡眠不足は腰部を含めた全身の血流を悪化させ、腰周辺の筋肉や靱帯にも悪影響を及ぼします。

こうした悪い習慣を持つ人は、年齢に関係なく脊柱管狭窄症になる危険性が高いと言われています。

 

 

脊柱管狭窄症の主な症状

脊柱管狭窄症で多く見られる症状は、下記の通りです。

  • 腰痛
  • 足のしびれ
  • 歩行困難(間欠跛行〜かんけつはこう)
  • 足の脱力感
  • 足の底が厚くなったような知覚異常
  • お尻から足にかけての灼熱感・冷感

 

その他に、脊柱管狭窄症は重症化すると、

  • 尿が最後まで出ない
  • 尿意がハッキリしない、排便後にお尻を拭いたのに感覚がない等の感覚低下
  • 尿や便が漏れてくる

などの症状が出てくることもあります。

これらの症状は神経が危険な状態にある徴候なので、早急な対策が必要です。

 

脊柱管狭窄症で手術をお考えの方へ

治療を続けても改善が見られない場合、手術を勧められることもあります。

しかし脊柱管狭窄症の場合、手術をしても必ず症状が良くなるという保証はありません。

 

腰の手術は症状が全く変わらないか、さらに悪化する「脊椎手術後不全症候群」に進展する危険性をはらんでいます。

また、感染症などの合併症のリスクがあることも忘れないでください。

 

脊柱管狭窄症は、手術をせずとも長期的に見ると症状は改善する傾向にあるため、手術療法が保存療法(手術をしない治療)より優れているとは言い切れないのです。

 

手術が推奨されるのは、以下のような特殊なケースの場合です。

《手術が推奨されるケースの一例》

  • 排尿・排便障害がある
  • 下腹部に麻痺がある
  • 脊椎に腫瘍や炎症がある
  • 早急に治療を終えるべき理由(海外出張など)がある

 

脊柱管狭窄症の一般的な治療法

①湿布、投薬、牽引治療法

病院や整形外科で行なわれる一般的な治療法です。

 

②コルセット

ゴム製のものから、金属板入りのものまで、様々な種類があります。

 

③マッサージや背骨の矯正治療

マッサージや整体院で行なわれることの多い治療法。

 

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快晴整体院の施術方法

快晴整体院のこれまでの経験から、脊柱管狭窄症は、

内臓の疲れ

心理的ストレス

膝や股関節の歪み

が原因として大きく関係しており、当院では特に内臓の疲れを取り除く事が重要だと考えています。

 

内臓の疲れを取るには、整腸(内臓の整体)という技術を使います。

優しく内臓のコリをほぐすことで脊柱管にかかる圧力を解放し、痛み・しびれを改善させていきます。

 

早い方だと初回から、時間がかかる方でも3、4回目には効果を実感できます。

 

また、ひとり1人に合わせた施術後のケア方法もお伝えしており、ご自宅で取組んでいただくことで快復期間を早めることができます。

 

下記に症状が早期改善された方の特徴をまとめておきますので、こちらも参考にしてみてください。

(※結果には個人差があり、効果を保証するものではありません。)

 

脊柱管狭窄症を最短で改善する7つの方法

 ①痛い所を揉まない、叩かない

痛みやしびれが気になると、患部を揉んだり叩いたりすることはありませんか?

しかし、繰り返し刺激を与えると筋肉が傷つき慢性化の原因になることもあるので、注意してください。

 

②痛いところを探さない

「どこに痛みがあるか?」

「どのくらい痛むか?」

と、痛みを確認してしまう方も少なくありません。

 

しかし、痛覚を刺激することで脳に痛みの記憶を残してしまったり、無理な動きをして悪化させてしまうなど、快復を妨げる要因となります。

 

③お風呂にゆっくり入る

急性の痛みでない限り、最低でも10分、もう少し入れる方は20〜30分、湯船にしっかりつかるようにしてください。

暖かいお湯が血行を促進し、こり固まった筋肉を和らげてくれます。

 

④甘いものの食べ過ぎに気をつける

チョコレートやお菓子など、甘いもの食べ過ぎは、腸内環境を悪化させ内臓を疲労させてしまいます。

甘いものはほどほどに食べるようにしてください。

 

⑤無理な運動は控える

「体に良いと思い、痛みを我慢して運動している」

という話しを聞くことがありますが、無理は禁物です。

我慢しながら運動をすると痛みを悪化させることが多いのでご注意を。

 

⑥ 胸を張らない

特に猫背を気にされている方は、普段から胸を張ろうと意識されていませんか?

しかし、腰に痛みがある時は胸を張ると症状が悪化する危険があります。

胸を張らない楽な姿勢でいると腰への負担が軽くなるので、日常生活で意識してみて下さい。

 

⑦眉間のしわに注意

立つ時や歩く時など動作の開始時に、痛みをこらえて眉間にしわが寄っていませんか?

眉間にしわが寄ると、全身の筋肉がこわばり、痛みが強まりやすくなります。

できるだけ、眉間にしわを寄せず、普通の表情で過ごすようにしてみてください。

 

 

同業の先生からも推薦をいただいております

■訪問リハビリマッサージ晴・樋口治療室院長 樋口純一先生より

写真
遠藤先生との出会いは、数年前のみずぽっと体操の勉強会でした。

当時は、まだほとんど世に知られていない、みずぽっと体操。

その勉強会に参加しているだけで、「若いのに、随分意識の高い治療家の方だな!」と思いました。

お会いするたびに、謙虚な態度で、治療技術を学ばれる姿は見習わないといけないと思いました。

しかも、遠藤先生は、ご自身の腰痛を整体やセルフケアで克服したことがきっかけで、治療家の道へ進まれているので、 クライアントさんに寄り添った施術ができるんだと思います。

腰痛でお困りの方はぜひ、快晴整体院をおたずねください。

 

 

■整体サロンピンポイント 鎌田恭平先生より

推薦・写真②

遠藤先生との出会いは、私の患者さんとしてでした。

当時何度も腰痛に悩まされていた経験から整体師になられた先生ですので、カラダの痛みやしびれで悩んでいる方の気持ちを、よくわかってるれる先生だと思います。

とても勉強熱心な先生ですので、腰痛に限らず、カラダの不調でお悩みの方は、快晴整体院にご相談下さいね!

 

 

施術料金のご案内

施術料金:1回5000円(初回のみ検査料別途2000円)

これまでの体の状態を詳しくお聞かせいただき、ご要望を伺った上で、ひとりひとりの状態に合わせた施術を行なっていきます。

施術にかかる時間ですが、初回は問診・検査のために1時間程度、2回目以降は40分前後とお考えください。

 

追伸

元気な体を取り戻すことは、楽しい人生を取り戻すこと。

 

こんな理想論は嘘くさく響いてしまうかもしれませんが、私自身も腰痛から解放されて人生が変わる経験をしました。

 

だから、来院される方が少しでも早く充実した人生が取り戻せるよう、全力でサポートさせていただきます。

 

不安なこと、気になる事があれば、些細なことでもおたずねくださいね。

 

あなたのご来院、こころよりお待ちしております。

痛み、しびれの改善は専門家におまかせください。悩んでないでまずはお電話を

改善事例

◆寝起きや夜中に痛くて仕方なかった「脊柱管狭窄症」による足の痛みがラクに

◆1ヶ月間整体に通っても変化がなかった「脊柱管狭窄症/ヘルニア」から快復。

◆激しい運動ができなかった「脊柱管狭窄症」の痛みもよくなりサッカーに復帰。

◆つえ無しで歩けなかった《脊柱管狭窄症》から快復

 

電話番号:0120-497-634(受付時間 10時〜20時)休院日:水・日曜日

住所:京都市北区小山南上総町63-1シモン北大路201

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アクセスマップ。近隣の地図です。最寄り駅は地下鉄北大路駅です。