どーも、京都の走る整体師の遠藤です。

今日は朝からチーム練習。

西京極運動公園の外周を使ってインターバル。

2.5kmを8本…合計20km!

というなかなかのドSメニュー。

 

「4分15秒〜30秒のペースでいきましょ」

と、代表の新岡さん。

サブスリーランナーのK泉さんが引っ張ってくれて、

1本目は4分30秒。

 

そこから徐々にペースが上がり

3本目からは4分15秒のペース。

 

K泉さん、ホントに機械のようにきっちりペースを刻んでくれる。

さすが、スピードが体に馴染んでるんだなぁ。

マラソン歴も10年ほどだそうで、やっぱり経験って大事だなと認識。

 

4分15秒のペースで、3本目、これは余裕持って走る。

4本目。ここもなんとか。

5本目。ちょっと苦しい。やっぱり後半に入ると足が重くなり出す。

6本目。いよいよ苦しい。

走ってる最中にK泉さんに軽口叩きつつ、なんとか苦しさを紛らわせる。

それでも、K泉さんは余裕の表情。ここにサブスリーランナーとの壁を大いに感じる。

 

7本目。出だし数百メートルはいけたものの、ついに先頭から離される。

もう、足が回らなくなる。

走るのをやめたい。

ひとりだったら絶対にやめてる(笑)

 

でも、周りでチームメイトも走ってるから、そんな事言えませんよね。

なんとか4分40秒にペース低下を抑える。

 

ラスト8本目。

スタートから全く足が回らず、ペースも6分〜7分に低下。

みんなに遅れて最後はヨボヨボと練習終了。

それでもなんとか、2.5kmを8本走りきりました。

 

でも、さすがにキツかったですね…。