京都で脊柱管狭窄症にお悩みの方へ

こんなことに
悩まれていませんか?

☑数100メートル歩くのも精一杯

☑少し動くと足も腰も痛い

足に力が入らず怖い思いをしている

☑足裏に何か張り付いてるような違和感がある

☑家族や知人から痛みを理解してもらえず辛い

☑できれば手術は避けたい

脊柱管狭窄症は足腰に様々な不調が出て本当につらいですよね。

でもご安心ください。

つらい脊柱管狭窄症の症状も、快晴整体院の施術で改善することができます。

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院長も手術を宣告された
“元患者”のひとりです

はじめまして。快晴整体院・院長の遠藤俊快と申します。

当院のホームページにお越しいただきありがとうございます。

主宰・遠藤俊快の写真

僕は高校生の時に部活で痛めて以来、10年間以上腰痛に悩まされ、外出する時は痛み止めのクスリとコルセットが手放せないような状態でした。

 

病院で治療を受けていても良くならず、先生からは

「神経が通る穴がせまくなってるから手術をした方がいいね。」

と言われ、不安でいっぱいでした。

 

さらに追討ちをかけるような事を、先生から言われてしまいます。

でも君の場合、手術をしても良くなる保証はないよ。

こう言われて手術は断念せざるを得ませんでした。

 

痛みは良くしたい。

でも、どうしたらいいかがわからない…。

出口のないトンネルにいるような絶望感を感じていました。

 

就職してからは仕事にも支障をきたすことが増え、

この痛みは一生続くのかな?

と悩んでいたころ、わらにもすがるように訪れた整体院でおどろくような経験をしました。

 

10年も悩んだ腰痛が楽になり、その後痛みに悩まされることがなくなったからです。

これは僕の人生を変えるようなできごとでした。

 

その後、自分と同じように“体の痛みに悩む方”や“手術が必要”と言われ方を救いたいと整体を学び、快晴整体院をはじめて7年になります。

 

今ではフルマラソンを3時間で走れるほど元気な体ですごしています。

 

だから僕と同じように、“病院に通っても良くならないから”とあきらめないでください。

原因をつきとめて適切なケアをすれば、体はかならず良くなります。

あなたが元気な毎日をすごせるよう、全力でサポートさせていただきます。

 

施術を受けられた方の感想

ここに来る前は背筋は伸ばせず、歩行も前屈みもやっとの

顔強ばり涙もにじむ腰痛激痛でした。

快晴整体院の整体は整形外科等と全く異なる

薬・器具も使用しない、姿勢習癖見直し等問答しながらのソフト独特な調整法と、

人間の身体の微妙さ思わせる不思議さは、

気分の方から先ずほぐれが進んで行ったのが肝心要の処では無いかと今更に思われます。

低山トレッキング出来るまでの辿り着き思えば、まさしく天の助けでした。

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■斎藤様(京都市左京区 70代男性)

※結果には個人差があり、効果を保障するものではありません。

 


 

腰まわり、左足がつり朝の歩行がしんどかったが、昨年8月より通い、

初めは毎週1回で、だんだん減らして2週に1回、3週に1回としていくうちに、

体のだるさもとれ、今では左足が少しつっぱり程度になり、喜んでおります。

もう少しお世話になろうと考えております。

ありがとうございました。

■T.W様(京都市北区 90代女性)

※結果には個人差があり、効果を保障するものではありません。

 


 

右肩甲骨と左足の付け根が痛く、

特に足の痛みは階段を昇る時に踏ん張りが利かず、悩んでいまいました。

遠藤先生の説明では、長年のクセの積み重ねで、

いつの間にか体に異常が起こってるとの事でしたが、

初めはそれが信じられませんでした。

でも、施術は効果絶大。

ひとりでできるセルフケアで、体調も改善し嬉しい限りです。

痛みと闘わず、まずは施術を受けてみて下さい。

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■Y.H様(京都市上京区在住 64歳男性)

※あくまで結果には個人差があり、効果を保証するものではありません。

 


 

来院した時は右足の神経痛で辛い思いをしていました。

4回目くらいからすごく楽になり、5回目には来院する時は以前と同じくらいに回復しました。

とても穏やかな先生で、自分の不安な思いも受け止めて聞いて頂ける先生だと思います。

痛みでお悩みの方は、1度御来院されてはいかがでしょうか。

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■佐藤様(京都市北区 50代女性)

※結果には個人差があり、効果を保障するものではありません。

施術体験談

 

脊柱管狭窄症について

わたしたちの体を支える背骨は、椎骨という24個の骨が積み重なってできています。

積み重なった椎骨の真ん中はトンネル状の空洞が空いています。これが脊柱管で、神経の通り道となっています。

この脊柱管が加齢とともに狭くなり、そこを通る神経が圧迫されてしまう状態を脊柱管狭窄症と呼びます。

40歳以上の男女5万人を対象に行われた大規模調査によると、脊柱管狭窄症の患者さんは全国に240万人いると推定されています。

これは40歳以上の人口の3.3%に相当する数字です。

多くの患者さんに見られる症状は、腰痛・足のしびれ。

そして、痛みのせいで連続して歩くことが困難になる間欠跛行が特徴です。

原因

椎間板の老化

背骨を構成する椎骨と椎骨の間には、椎間板という軟骨組織があり、クッションの役割を果たしています。

ところが10代後半から椎間板の老化が始まり、徐々に弾力性を失っていきます。

そして椎間板の一部が脊柱管にせせりだし、神経を圧迫するようになるのです。

骨棘(骨のトゲ)

椎間板がクッションの役割を果たさなくなると、背骨にかかる負担が分散されにくなります。

すると椎骨同士がぶつかりこすれ合い、骨にトゲができて脊柱管に突き出してしまいます。

背骨をつなぐ靭帯の問題

椎骨どうしをつなぐ靭帯(骨をつなぐ丈夫な繊維組織)が弾力を失い分厚くなったり、硬い骨に変化し脊柱管の中に張り出すことで、神経を圧迫することもあります。

背骨の変形

国際的な分類では、前述した椎骨や椎間板の変形のほかにも、背骨の位置がずれてしまう、変性すべり症や分離すべり症、また背骨が曲がってしまう変性側弯症も脊柱管狭窄症を招く原因とされています。

脊柱管狭窄症の種類

①神経根型

脊柱管の中心から左右に伸びる神経の根元が圧迫される症状を“神経根型”と呼びます。

全脊柱管狭窄症患者の中の70%近くがこのタイプの症状です。

左右のどちらかの足にのみ痛みやシビレが生じ、立ちっぱなしでいる時や歩くときに特に症状が強まります。

腰椎すべり症や椎間板ヘルニアがある方に起こりやすいのも、この神経根型の脊柱管狭窄症の特徴です。

 

②馬尾(ばび)型

馬尾という神経の束が圧迫されるタイプの脊柱管狭窄症で、約20%の方がこのタイプの症状。

両足に痛み・しびれの症状が出て、足裏の違和感(知覚異常)や脱力感が頻繁に伴います。

また、馬尾は内臓や膀胱の働きとも関連しているため、残尿感や尿漏れ、便秘などもよく見られます。

 

③混合型

神経根・馬尾の両方が圧迫されてる症状で、全体の10%の方がこの混合型・脊柱管狭窄症です。

神経根型・馬尾型の症状に加え、足に血が通ってないような冷感(冷え)や、正座をした後のようなジリジリした感覚、足裏が分厚くなったような違和感が出ます。

 

一般的な治療法

薬物療法

痛み止めの成分が入った鎮痛薬(ロキソニン・ボルタレン等)が主に用いられます。

他にも筋肉の緊張をほぐして症状を軽くする目的で「筋緊張弛緩剤」、血流を改善して症状をやわらげる目的で「血管拡張薬」等が処方されることもあります。

局所麻酔薬により、痛みが神経を伝わるのをブロックする神経ブロック注射が用いられることもあります。

 

手術療法

保存療法で約6カ月たっても症状に変化がない場合や、日常生活にも支障をきたすしている場合、手術をすすめられることもあります。

主な手術法は、骨を切り取り神経の圧迫を解放する除圧術。

背骨が不安定な場合は、ボルトで骨を固定する固定術が行われることもあります。

 

マッサージ・ストレッチ

筋肉の緊張を和らげるために、痛みがある部分に対しマッサージやストレッチなどを中心とした治療が行われます。

 

理学療法

組織を温めて血管を広げ、痛みの原因となる物質の除去を促進する温熱療法や、低周波の電気刺激により痛みを伝える神経の働きを抑える電気療法なども広く行われる治療法です。

 

 

快晴整体院で
脊柱管狭窄症が
良くなる理由

快晴整体院では、脊柱管狭窄症による体の痛みやしびれは、筋肉の硬さ(コリ)に原因があると考えています。

ただ、筋肉が硬い場所と言っても、痛みがある場所だけを見ればいいわけでは限りません。

なぜなら、人間の体は全部つながっているからです。

 

たとえば、人間の体が1枚の全身タイツで覆われてる構造だと考えてみてください。

肩の部分をギュッとしぼると、布が引っ張られ腰の部分にも張りが生じますよね。

この場合、腰の痛みを引き起こす根本的な原因は肩にもあるということ。

だから痛みを良くするためには、腰だけなく肩の筋肉もゆるめなければなりません。

快晴整体院では、あなたの体でどこが硬くなっているか?(根本的な原因になっているか?)を徹底的に探し、施術を行っていきます。

 

また、最近では心理的ストレスが痛みを悪化させることもわかってきています。

私たちの脳の“側坐核”という部分には痛みを和らげてくれる鎮痛物質(オピオイド)を作る働きがあります。

 

しかし、不安や恐怖心といった慢性的なストレスが続くと自律神経に変調をきたし、脳の鎮痛システムが働かなくなってしまうのです。

その結果、本来の痛みを2倍にも3倍にも感じてしまう事が少なくありません。

 

快晴整体院では独自の手法を使い、不安や恐怖感を和らげるサポートも行っているので、一般的な治療法より早期の改善が期待できます。

 

痛みが戻らないようにするための習慣改善法やセルフケアのアドバイスも徹底して行います。

本当の原因にアプローチして、さらに痛みが戻らないようなサポートをする。

だから脊柱管狭窄症と診断された症状も良くなっていくのです。

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快晴整体院の特徴

①痛くない即効性のある施術

「整体はバキバキする痛いもの」と思われてる方が多いですが、快晴整体院の施術はバキバキしないソフトな整体。

小学生の女の子から92歳の方まで受けていただいてる非常に優しい施術法です。

ソフトな施術ですが即効性もあり、痛みがある部分だけでなく、全身が軽くなるのも快晴整体院の施術の特徴です。

主宰の遠藤の施術風景

 

②医師も推薦の施術方法とセルフケア

快晴整体院で用いてる施術方法とセルフケアは、医師の推薦も受けてる手法。

メディアにも多数掲載されています。

推薦者の松田史彦先生は、日本初の「薬やめる科」のある病院、松田医院・和漢堂の院長先生です。

和漢堂、松田先生よりケア方法の推薦

 

③あなたのお話しにしっかり耳を傾けます

来院されたら、どんなことでも遠慮なくお話しください。

しっかりお話を聞いて信頼関係を作ることが、よい施術の始まりだと考えています。

 

④清潔な室内

男性ひとりで営む整体院だからこそ、室内の清潔さには特に気をつけています。

掃除を徹底し、室内に観葉植物を多く設置して、気持ちが落ち着く環境を目指しています。

 

⑤完全予約制でお待たせしません

快晴整体院は完全予約制なので、院内で長時間待っていただく必要はありません。

待合の椅子に長時間座って待つ辛さはありませんので、ご安心ください。

 

⑥自分でできる、セルフ整体のアドバイス

快晴整体院ではセルフ整体の指導も力を入れて行っております。

院長自身の腰痛経験からも、自分で自分の体を整えられるようになることが大切だと考えています。

また、セルフ整体を行うことで症状の早期回復にも役立つので、ぜひご自宅や職場で取り組んでみてください。

当院のセルフケアが書籍にもなりました!

 

他院との違いについて

違い 一般的な治療院 快晴整体院
技術 骨をバキバキしたり、痛い部位をグイグイもむ技術 痛くない、ソフトな技術
担当者 行くたび担当者が変わる 担当者は常に同じ
問診 問診はあまり時間をかけず、すぐに治療を開始 問診で話しをしっかり聞き、原因を把握した上で施術
施術部位 痛みのある部分を重点的に調整 内臓や心理面も含め、からだ全体を調整
施術法 電気や機械を使った画一的な施術 ひとり一人の状態に合わせた手技による施術
効果確認 効果の確認はなく、時間が来たら施術終了 施術後にきちんと効果を確認
原因説明 詳しい原因説明がない。また「骨盤の歪み」などありきたりな内容 ひとりひとり、原因箇所と対策を説明
施術空間 まわりに患者さんがいて、個人的なことを相談しにくい 予約制のプライベート空間なので、相談もしやすい
言葉使い 「歪んでる」「このままでは危険」など不安にさせる言葉を言う 「ここをこうすれば良くなりますよ」と、安心していただける言葉を選ぶ
回数券 回数券あり 回数券無し。不要な売り込みは皆無
物販 まくらやサプリメントの販売あり 物販無し。不要な売り込みは皆無
予約 次回予約を強要されることもある 予約の強要なし。通院間隔は相談しながら決定
通院期間 頻繁な通院が前提 良くなったら通院間隔を延ばす。最短で良くなる期間を提案

 

脊柱管狭窄症をはやく良くするための注意点

以下に痛みが早期に改善した患者さんに、通院中注意していただいたポイントを紹介しています。ぜひ参考にしてみてください。

①:症状のことをインターネットで調べない

なんとか痛みを良くする方法はないか?と、ネットで症状の事を調べてしまう方が多いです。

気持ちはよくわかります。

でも、ネットにある情報、特に健康に関する情報は良いも悪いも様々なものがあり、

多くの情報に触れれば触れるほど、頭は混乱し不安な気持ちが大きくなってしまいます。

不安な気持ちは交換神経の働きを乱し痛みを強める原因になるので、注意してください。

 

②:痛みが強まる体操やストレッチ控える

「痛い方が効いてる気がして…」

と、痛みが強まるような体操やストレッチをしている方もいますが、勧められません。

なぜなら、痛みが強まる=筋肉や関節を傷つけている可能性があるからです。

体操やストレッチは、痛みが強まらない範囲で、無理なく行うことがポイントです。

 

③:痛い所を揉まない、叩かない

痛みやしびれが気になると、患部を揉んだり叩いたりすることはありませんか?

しかし、繰り返し刺激を与えると筋肉が傷つき慢性化の原因になることもあるので、注意してください。

 

④:痛みが強まる動作をしない

体をかがめたり伸ばしたりして、痛みを確認するような動作をやってしまうことはありませんか?

痛みを伴う動作を繰り返すことで脳に痛みの記憶を残してしまったり、痛みを悪化させてしまったり快復を妨げる要因となります。

 

⑤:お風呂にゆっくり入る

体をリラックスさせ、筋肉の緊張をほぐすために、最低でも10分、もう少し入れる方は20〜30分、湯船にしっかりつかるようにしてください。

暑い時期もシャワーだけで済ませないように心がけてくださいね。

 

⑥:明るい色の服を着る

症状が長引いてる方や痛みが酷い方を調べると、ナゼか暗い色の服を着ている事が多いです。

快晴整体院の患者さんに協力していただき調査した結果、暗い色の服は痛みを悪化させやすい、ということもわかっています。

できる範囲からでかまわないので、明るい色の服を着る機会を増やすことをオススメしています。(ピンクやオレンジ等パステルカラーが効果的です)

 

同業の先生からも推薦をいただいております

■訪問リハビリマッサージ晴・樋口治療室院長 樋口純一先生より

写真
遠藤先生との出会いは、数年前のみずぽっと体操の勉強会でした。

当時は、まだほとんど世に知られていない、みずぽっと体操。

その勉強会に参加しているだけで、「若いのに、随分意識の高い治療家の方だな!」と思いました。

お会いするたびに、謙虚な態度で、治療技術を学ばれる姿は見習わないといけないと思いました。

しかも、遠藤先生は、ご自身の腰痛を整体やセルフケアで克服したことがきっかけで、治療家の道へ進まれているので、 クライアントさんに寄り添った施術ができるんだと思います。

腰痛でお困りの方はぜひ、快晴整体院をおたずねください。

 

 

■整体サロンピンポイント 鎌田恭平先生より

推薦・写真②

遠藤先生との出会いは、私の患者さんとしてでした。

当時何度も腰痛に悩まされていた経験から整体師になられた先生ですので、カラダの痛みやしびれで悩んでいる方の気持ちを、よくわかってるれる先生だと思います。

とても勉強熱心な先生ですので、腰痛に限らず、カラダの不調でお悩みの方は、快晴整体院にご相談下さいね!

 

 

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追伸

元気な体を取り戻すことは、楽しい人生を取り戻すこと。

こんな理想論はウソくさく響いてしまうかもしれませんが、私自身も腰痛から解放されて人生が変わる経験をしました。

だから、来院される方が少しでも早く充実した人生が取り戻せるよう、全力でサポートさせていただきます。

不安なこと、気になる事があれば、些細なことでもおたずねくださいね。

あなたのご来院、こころよりお待ちしております。

痛み、しびれの改善は専門家におまかせください。悩んでないでまずはお電話を

改善事例

◆寝起きや夜中に痛くて仕方なかった「脊柱管狭窄症」による足の痛みがラクに

◆1ヶ月間整体に通っても変化がなかった「脊柱管狭窄症/ヘルニア」から快復。

◆激しい運動ができなかった「脊柱管狭窄症」の痛みもよくなりサッカーに復帰。

◆つえ無しで歩けなかった《脊柱管狭窄症》から快復

アクセスマップ。近隣の地図です。最寄り駅は地下鉄北大路駅です。

住所:京都市北区小山南上総町63-1シモン北大路201

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