グロインペイン症候群の股関節痛で悩んでた中学生。

グロインペイン症候群。

何やら聞きなれない症状名という人もおられると思いますが

スポーツ選手、特にサッカーをする人に多く見られる股関節の症状名です。

 

かつては中山雅史選手や中田英寿選手、現役どころで言えば中村俊輔選手や長谷部誠選手も、

グロインペイン症候群で悩まされたと言われています。

 

そんなグロインペイン症候群を良くするために

快晴整体院に通院してくれていた中学生のカワウチ君。(サッカー部)

 

最初は歩くときにも痛みが出ていてサッカーをするなんてもってのほかという状態。

学校の体育もツラかったみたいで、いつも元気がない表情でした。

 

でも、最近では痛みもすっかり良くなり元気にサッカーができるまで快復。

来院のたびに笑顔も多くなってきました。嬉しいですね(^^)

 

そしてカワウチ君が先日施術の感想を書いてくれたので、

以下にご紹介したいと思います。

中学生で“悠々と”なんて言葉を使えることにちょっと驚き。

当時の僕は使えなかっただろうなぁ(笑)

 

カワウチ君、大好きなサッカーができるようになって本当に良かった!

これからも元気にサッカーを続けてくださいね。