グロインペイン症候群の股関節痛で悩んでた中学生。

グロインペイン症候群。

何やら聞きなれない症状名という人もおられると思いますが

スポーツ選手、特にサッカーをする人に多く見られる股関節の症状名です。

 

かつては中山雅史選手や中田英寿選手、現役どころで言えば中村俊輔選手や長谷部誠選手も、

グロインペイン症候群で悩まされたと言われています。

 

そんなグロインペイン症候群を良くするために

快晴整体院に通院してくれていた中学生のカワウチ君。(サッカー部)

 

最初は歩くときにも痛みが出ていてサッカーをするなんてもってのほかという状態。

学校の体育もツラかったみたいで、いつも元気がない表情でした。

 

でも、最近では痛みもすっかり良くなり元気にサッカーができるまで快復。

来院のたびに笑顔も多くなってきました。嬉しいですね(^^)

 

そしてカワウチ君が先日施術の感想を書いてくれたので、

以下にご紹介したいと思います。

中学生で“悠々と”なんて言葉を使えることにちょっと驚き。

当時の僕は使えなかっただろうなぁ(笑)

 

カワウチ君、大好きなサッカーができるようになって本当に良かった!

これからも元気にサッカーを続けてくださいね。

この記事を書いた人

遠藤 俊快
遠藤 俊快快晴整体院・院長/日本みずぽっと体操協会・代表
10年以上腰痛に悩み、医師からは「手術をした方がいい。でも手術をしても良くなる保証はない。」と言われ絶望感を感じていた20代。

「一生痛いままなのか?」と悩んでいる時に出会った整体で腰痛から解放され人生が一変。

その後「同じ悩みを抱える人を救いたい!」と整体を学び、2011年京都で快晴整体院開業。

今ではフルマラソンを走れるほど元気な体を取り戻す(ベストタイムは3時間22分)。

◆TEL:0120-497-634(10~20時 水日休)
◆ホームページ http://kaisei-seitai.com/(下に表示されてる地球儀をタップ)